案件番号 T09-165
発明の名称 半導体光位相変調器を用いた高繰り返しフェムト秒ファイバレーザ
発明者 電気通信研究所(中沢 正隆、吉田 真人)
発明の説明 本発明は、超高速光時分割多重伝送用光源として用いられるパルス幅がフェムト秒、繰り返し周波数が10 GHz以上である光パルスをレーザから直接発生させることができる高繰り返しフェムト秒ファイバレーザに関するものである。また、本発明は、光サンプリング、時間分解分光、光学素子の評価用の光源として用いられる高繰り返しフェムト秒ファイバレーザに関するものである。

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