案件番号 T05-226
発明の名称 3軸角度センサ
発明者 東北大学 高 偉(工学研究科)
発明の説明 従来、XY軸回りの微小角度(ピッチング,ヨーイング)を測定するためレーザ干渉計やオートコリメータが用いられているが、しかしどちらの場合もX軸回りの回転角度(ローリング)を測定する事ができないという欠点がある。本発明は、ピッチング、ヨーイング、ローリングを一つのレーザー光で検出する3軸角度センサに関するものである。
図面等

問い合わせは、こちらからお願いします。